多くのいい選手がベンチに埋もれているジャイアンツ。
セパ交流戦が始まり、パリーグ主催の試合はDHでそんな選手達も少しは活用でき。
わずかながらもいい兆しが見えてきたような気がしてます。
全てDHの試合だったいいのに・・・と、ダメな子を見つめる過保護の親のような
ジャイアンツ愛をも、最近感じつつの日曜担当のSです。

先週のブログにも書きましたが省エネブーム到来か

と言わんばかりに、弊社で飛ぶように売れている商品がありまして、
今日は、この省エネグッズをご紹介させていただこうと思います。
商品名は「ロスカット」↓
その名の通り、ロス(無駄)な部分を省く機能が売りの商品でして、
トイレのタンク内につけるだけでトイレの水道代を約30%削減できる

という
本当に優れものなんです。

トイレの水を節約となると、結構巷で一時期有名だったのは
「トイレの中にペットボトルを入れる」という節約方法ですかね。
一部行政でも間違った指導をした経緯もあり、
試された経験のある方も多いのではないかと思います。
確かに効果はあるのですが、衛生的な問題や水圧の低下、また仕組み上、
不具合事例も多い内容でした。
たまたま、この件で詳しく書いてあるHPないか参照してましたところ、
生活知恵袋というサイトにて、トイレの水節約
「間違った節水法」という記載をみかけましたので、
お時間のある方は、こちらにても↓他意見としてご参照下さいませ。
http://www.seikatu-cb.com/suidou/toiref.html話は,ずれましたが、このロスカット。
当然、節水商品としては、他もあるのですが、
まず第一に定価5250円という格安な低価格帯というのが魅力

です。
そして、トイレを選ばない

(TOTO製・INAX製のロータンクのトイレであれば)
全てに簡単に自身で取り付けが出来るというのが最大の特徴です。
5250円が安いかどうかは、人それぞれの価値観なのですが、
通常、一般家庭の水道料金は、2ヶ月で約8000円〜20000円
位といわれており、その内、約24%がトイレの水

といわれているんです。
例)2ヶ月の水道料金 15000円の家庭の場合
少なめに見積もって、その20%がトイレの水となると、
2ヶ月で約3000円もの水をトイレに流している計算になるんです。
これってあまり考えたことなかっただけに結構ビックリ?

じゃないですか!
(私Sは、知ったときの衝撃

を今でも・・・)
しかし、もったいないと思ってもトイレの水は
「ぼっとん便所」ででもない限り流さないわけにも

いきませんよね。
そこで
ストレスなく、その流す水だけを節約しようとして
開発された商品が、このロスカットなんです。
その効果は、といいますと、
現在、トイレを使用されると良く分かると思うのですが、
トイレのしくみとしては、使用すると、現在のタンクにあった水を
全て流してしまうしくみに通常なってまして、その無駄を
約5リットル近くカットするというしくみです。
そうすると流れる水が少なくなるわけですから、
トイレが流れない。詰まるのでは?弊害があるのでは?
と少し疑問や不安に思う方もいるかもですが、
そこは当然と言えばそれまでですが、トイレ排水用に開発された商品ゆえ
水圧は変わらないようなしくみが、きちんと施されており
使用感は一切変更なく、自然と使用時の無駄だけを省くことにて、
もちろん節水ですから、家庭を助け、
また貴重な水資源の無駄をも省くことにと、
ただ、トイレに付けるだけで、
既存より遥かに環境貢献

ができたことになるなんて。いや〜すごいです。
あくまで平均値ですが、メーカ算出値ですと
トイレの水だけの節約でも、2ヶ月で
2人家族の場合 1600円(2ヶ月)×6=9600円(年間)
3人家族 2500円(2ヶ月)×6=15000円(年間)
4人家族 3300円(2ヶ月)×6=19800円(年間)
の水道料金の削減が黙って可能です。
故に5250円の
出費も早期回収が出来、その後は、半永久的に
水道料金を削減することが出来るわけですから、まあ大人気なわけでして。
ちなみに
写真にもありますが、現在の弊社取扱の商品には、
ご自宅のシャワーヘッドに簡単取り付けが出来る節水器具も
同価格内にて、付いてきます。
現実データとしては、私S宅は、家内と2人家族なのですが、
トイレ同様、シャワーの節水器も取り付け時も、
先入観を無くすよう、家内に内緒で取り付けたのですが、
どちらとも、使用勝手は全く気付かないくらい、取り付け前と同じでした。
ロスカット取り付け前〜その後、
朝シャンするのと、私Sがお腹が非常に緩いこともあってか、
2ヶ月で約3000円位は、安くなりました。
この商品、飲食店様とかに非常に重宝されている商品でして、
有名どころでは、リーガル
ホテルグループのホテル全室に採用され、
年間3,000万円

削減できた実績があるとのことです。
ちなみに、商品代金以外にお届けの際には、
送料(クロネコヤマトさん使用)宅急便代が別途かかるのですが、
弊社ブログを読んでいただいているお客様には全て、特別にで

送料は、弊社負担

でご提供とさせていただきたく存じます。
「水道料金削減のロスカット下さい」「ブログを見たので」と
お電話・メールでのお問合せ時には、申しつけ下さいませ。
ご注文は⇒フリーダイヤル 0120−660−363
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メールでも受け付けてます⇒
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